極地旅行25年の実績・経験を誇る読売旅行「第10回目」記念のチャーター企画 一生に一度は訪れたい『神秘の大陸』 南極への船旅14日間 2018年1月15日(月)〜28日(日)

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  • 【東京】03-5550-1070 【大阪】06-6130-8067 ※東京に転送されます。転送費用は当社で負担たします。 読売の船旅 よみうりオーシャンクルーズ 受付時間:月曜〜土曜(日曜・祝日休)  9:30〜17:30

南極の魅力

Charm

巨大な氷河、自然を謳歌する動物たち、目の前に広がる原始の景観・・・
地球に残された最後の秘境・南極の大いなる魅力に迫ります。

見どころ満載の南極

南極地図

写真で見る南極の魅力はこちら

ネコ・ハーバー

  • ネコ・ハーバー
  • 画像提供:(株)クルーズライフ
  • 地名は20世紀初頭に活躍したノルウェーの捕鯨母船ネコ号に因んだものです。子育て中のゼンツーペンギンのかわいい様子も観察できます。

ポート・ロックロイ

  • ポート・ロックロイ
  • ©YTS
  • 19〜20世紀に捕鯨船の避難場所として利用されたポート・ロックロイ。今でも当時を物語る鯨の骨やとも綱の鎖などが残っています。

ルメール海峡

  • ルメール海峡
  • 画像提供:(株)クルーズライフ
  • グレアム海岸北端とブース島との間に位置するルメール海峡は、両岸の切り立った断崖が迫り、風光明媚な海峡として特に有名です。

ピーターマン島

  • ピーターマン島
  • ©YTS
  • ピーターマン島は、ゼンツーペンキンの南限営巣地といわれていますが、アデリーペンギンや、キバナウも営巣しています。

パラダイス湾

  • パラダイス湾
  • 画像提供:(株)クルーズライフ
  • 南極半島で最も美しいといわれ、見るものを幽幻の世界に誘ってくれます。湾内には、チリの基地とアルゼンチンの基地が離れた入り江にあります。

見どころはあくまでも一例です。すべてを一度の航海で訪れるわけではありません。南極の気象、氷などの厳しい自然環境の下で、約200ヶ所の上陸ポイントの中から探検隊長が見どころを厳選しご案内いたします。あらかじめご了承ください。

動画で見る南極の魅力

南極に棲息する動物たち

ヒゲペンギン

  • ヒゲペンギン
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アデリーペンギン

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ジェンツーペンギン

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カニクイアザラシ

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ナンキョクオットセイ

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ミナミゾウアザラシ

  • ミナミゾウアザラシ
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サヤハシチドリ

  • サヤハシチドリ
  • 画像提供:(株)クルーズライフ

ザトウクジラ

  • ザトウクジラ
  • 画像提供:(株)クルーズライフ

南極ツアーのこだわり

Commitment

通算800名様以上を南極へご案内してきた「読売旅行」が
「壮大な旅」にご案内いたします。

読売旅行がこだわる南極チャータークルーズ10のポイント

南極は1月がベストシーズン

  • 南極は1月がベストシーズン
  • 画像提供:(株)クルーズライフ

南極の真夏は「1月」
この時期の気温は平均±0度前後で、天候も比較的安定しております。多くの観光候補地の中から上陸ポイントを選定できるので、皆様により多くのすばらしい景色をご紹介できます。

ペンギンのヒナに会える!

  • ペンギンのヒナに会える!
  • ©YTS

12月に産んだ卵が孵り、10〜20cmに成長した愛らしいペンギンの雛に会えるのが、まさにこの時期です。
一目、数千羽の巨大な営巣地(ルッカリー)の中では、ペンギンの親子たちの野生の営みを垣間見ることができるでしょう。

クジラと会えるかも!?

  • クジラと会えるかも!?
  • 画像提供:(株)クルーズライフ

1月は豊富な餌を求めて、体調15mものザトウクジラ達が、南極半島付近に集まります
ゾディアックボート(極地専用小型艇)から15mの距離に、大きな口を開けたクジラが浮上することも・・・

「南極・旅の思い出DVD」を進呈

  • 「南極・旅の思い出DVD」を進呈
  • 画像提供:(株)クルーズライフ

第10回目の記念すべきチャーター企画を記念して、今回は、プロのカメラクルーを同行させ、皆様の南極での活動を記録した「動画DVD」を制作いたします。参加者全員に進呈いたします。
※旅行代金に含まれます。

経験豊富な添乗員が多数同行

日本出発から帰着まで、南極渡航歴複数回を数えるスタッフを含む、経験豊富な添乗員が多数同行いたします。
ゾディアックボート(極地専用小型艇/定員10名前後)1艘につき一人の添乗員が同乗し、お客様のお手伝いをし、安全確保に努めます。
「船内放送」、「船内新聞(デイリープログラム)」、「食事のメニュー」なども日本語でご案内。外国語に囲まれたストレスを感じずに、純粋に南極観光を楽しむことができます。

『極地専門の同時通訳者』が乗船!

各専門分野の外国人講師による南極講座は、イヤホンガイドシステムを利用し、極地クルーズを130回以上経験した極地専門コーディネーターによる日本語同時通訳にてご案内。

  • 『極地専門の同時通訳者』が乗船!
  • 保阪 瑠璃子さん

何度も南極クルーズを体験しておりますが、いつ行っても同じクルーズは一度もありません。これが「南極」の魅力です。
比類のない美しい自然や、野生動物たちとの出会いは皆様の人生観を変えてしまうほど、魅力に溢れています。

画像提供:(株)クルーズライフ

『日本人講師による南極講座』開講!

かつて南極越冬隊にも参加経験を持つ、南極に精通した日本人講師2名が乗船。バラエティに富んだ「南極の魅力」をお話いただき、南極到達までにその知識を深めます。

日本人調理師が同行!

日本人調理師が同行しているので、船内レストランでは、朝・昼・夕と簡単な日本食をご用意いたします。壮大な氷河を眺めながら、「ざるそば」をすするのも、粋なものです。

『十分な観光時間』を確保!

  • 『十分な観光時間』を確保!
  • ©YTS

気象・海象条件にも依りますが、船外活動1回あたり2〜3時間、ツアー中、平均8回の十分な観光時間を確保することができます。
ボートが足りず船内で待機する「イライラ待ち時間」は、弊社ツアーには存在しません!

操舵室(ブリッジ)は24時間開放!

  • 操舵室(ブリッジ)は24時間開放!
  • 画像提供:(株)クルーズライフ

通常の客船では、なかなか見学できない操舵室。暖房の効いたブリッジから船が進む進路にある壮大な景色をご覧いただくことができます。洋上を優雅に泳ぐクジラの「第一発見者」になるのは貴方かも・・・

客船「オーシャン・ダイヤモンド」で航く
究極の冒険ツアー

  • Quark Expeditions
  • 画像提供:(株)クルーズライフ
  • 南極に精通した経験豊富なキャプテンやスタッフが皆様を南極への航海へご案内いたします。

客船の詳細はこちら

【航路図】

Quark Expeditions

極地(南極・北極)クルーズを専門とする旅行社であるクォーク社は、1991年から南極、北極など高緯度の海域を航行する目的で建造された特殊船舶を使用し、多くの旅行客に極地旅行を提供する旅行社です。極地での経験と実績で世界的にも極地旅行において定評があります。特に南極においては、世界最大級の砕氷船を使用し、常に新たな航行ルートを開拓して最多のコース設定を可能にするなどクォーク社でしか実現できない数々の挑戦を続けています。

ご参加いただいたお客様の声

Review

50代 男性

すばらしい時間を多くの参加者と共有できました。同じ行程でもう一度、と言われたら喜んで参加したい気持ちでいっぱいです。

70代 女性

一人旅だったので、「写真とりましょうか」などの添乗員さんからの声がけが非常に嬉しかった。また、現地で困った時やゾディアックボート乗船時等の対応が細やかで助かりました。船内での各講師の方々の講義が大変役に立ち、良い企画だと感じました!念願だった南極大陸上陸ができて、大変満足しています。

60代 女性

数千羽のペンギンの親子の真ん中に降り立ったとき、自然の雄大さ、野生動物の生き生きとした姿に感銘を受けました。特にペンギンの子育て風景には愛らしさを感じました。「どうせ行くならベストシーズンの南極へ」の意味が、一生忘れることのない感動を以って理解したように思います。

70代 女性

最後の秘境といわれる南極大陸の魅力は計り知れないと思います。先回は、動物の生態にのみ目を引かれましたが、今回は「南極の遺跡」について詳しい説明を現地で受けることができて、帰国後、新たに学習してみたいと思いました。
この秘境は世界中で守らねばならないと、強く実感する旅となり、よい機会をいただきありがとうございました。
専門家の方々の講座の内容は素人に実にわかり易くありがたく思いました。

70代 女性

75歳を超える私ですが、今回思い切って南極旅行に参加いたしました。最初は体力的に不安がありましたが、添乗員さんの助言もあり、自分なりに無理をせず、無事、旅行を楽しむことができました。「行ってみようかな」と思ったら即行動してよかったです。環境破壊が取りざたされる昨今、南極旅行という貴重なチャンスを自分の物にできたことを喜ばしく思います。

60代 男性

船内で行われた「南極講座」。日本語や日本語同時通訳を利用でき、より詳しい知識を持って、南極の巨大な氷、野生動物たちに臨むことができました。そのときの感動は言葉では、言い表すことができません。今でも瞼の奥にその素晴らしい光景が思い描けます。

よくあるご質問

Questions

参加者の年齢は何歳くらいですか?

弊社の標準的な南極旅行の場合、20歳代から80歳代まで幅広くご参加頂いております。健康で自力歩行ができる方であれば、年齢に関係なくご参加いただけます。

船内の食事はどうですか?

食事は経験豊富な国際的なシェフが乗船し、バラエティ豊かなメニューをご用意いたします。また、今回は日本人シェフも乗船し、和食もご用意いたしますので、よりご満足いただけるものと思います。

船は揺れますか?

船の揺れを予測する事はとても難しいことですが、南米最南端から南極半島に到達するためには、ドレーク海峡を通過する必要があります。ドレーク海峡は、一年中荒れ狂っているかというとそうではありません。穏やかな日も多々あります。海が特化た日は、ベッドで横たわっているの、が一番快適で安全です。船に弱いお客様は、乗船する日の昼食後、酔い止めの錠剤をお飲みください。効き目がない場合には、酔い止めの注射(有料)があります。この酔い止めの注射はご旅行中1回で十分です。

医師は乗船しているのですか?

医師が常駐してお客様の健康管理に努めています。

南極の外気温はどれくらいですか?

この時期、南極の季節は夏ですが天候は非常に変わりやすいです。
天候が良ければ摂氏5度、天候が崩れた場合には氷点下5度位です。
(気温が氷点下10度位になっても耐えられる装備をご用意ください。)

  • 南極半島月平均気温
  • ※気象庁調べ

船内の温度はどれぐらいですか?

船内の温度は摂氏22度〜24度ぐらいに自動調整されておりますので、快適にお過ごしいただけます。

南極では上陸して見学するのですか?

通常、午前と午後の2回上陸して見学します。南極滞在中には、「上陸しての見学」や「ゾディアッククルージング」を合計で平均8回予定しています。1回の見学時間はたっぷり2〜3時間です。もし、早めに本船にお戻りになりたい場合には、帰船時間を待たずにいつでも戻れます。尚、天候と氷、海象の状況が許せば、パラダイス・ハーバーあるいはネコ・ハーバーで南極大陸本島に上陸を予定しています。

船内でコーヒー等はいつでも飲めるのですか?

船内のコーヒー・ステーションには、コーヒー、紅茶、ココア、日本茶、ミネラルウォーターが用意されていて、無料で24時間いつでもご自由にお飲みいただけます。

南極旅行の服装と装備の目安

フリースやセーター

2〜3枚程度ご用意いただくと重宝します。

手袋

フリース製とポリエステル製の厚手の手袋を2組ご用意ください。※水に濡れても速乾性のあるものが便利です。

防水性のズボン(必須)

ゾディアック・ボートに乗船中、水しぶきで濡れることもあります。また、雪上に座り込むこともありますので、撥水ではなく、必ず防水性のズボン(ゴアテックス製やナイロン製)をご用意ください。防水性のズボンの下に着用する服装は保温性の高い素材(フリース地など)が裏打ちされた化学繊維の柔らかい布地のものがおすすめです。

下着

保温性の高い化学繊維の下着を3〜4枚ご用意ください。

厚手の靴下

厚手の靴下を3〜4組ご用意ください。

水着

水温や気象の状況が許せば、ポーラー・プランジ(南極海飛び込み大会)も予定されています。

その他

南極では、陸上でのトイレは禁止されています。
トイレが心配な方はいざと言うときの為に医療用の紙パンツをお持ちになると安心です。

帽子

奪われる体温の約半分は頭部からです。「つばと耳当て付きの帽子」をお持ちになると便利です。

役立つアイテム

  • ・紫外線防止用のサングラス&UVクリーム
  • ・コンタクトレンズをご利用の方は予備の眼鏡
  • ・野生動物の観察に便利な双眼鏡
  • ・リップクリーム
  • ・使い捨てカイロを数個
  • ・雪目対策用に目薬

パルカ/防水性の防寒上着(ご参加の皆様に進呈)

本船にご乗船後、着脱自在のダウンジャケットが付いたクォーク社製のパルカを進呈します。パルカの下に着用する服装は、ウールやシルク、化学繊維などの軽い素材を重ね着するとよいでしょう。化学繊維のフリースは濡れても乾きやすく、さらに軽くて風を通さないので便利です。

ネックウォーマー&フェイスウォーマー

冷たい風から首回りや顔を保護するのにとても便利です。

リュックサック

南極クルーズでは、乗下船の際、ゾディアックボートを利用しますので、安全のため、両手を空ける必要があります。カメラや双眼鏡、バッテリーなど上陸後に必要なものは、リュックサックに収納してご持参ください。

ゴム長靴/無料貸し出し

本船にご乗船後、貸出いたします。厚手の靴下を着用ください。南極には桟橋はありません。砂地や石ころ、つるつるした大きな石、岩場などの海岸に上陸するため、足元が濡れますのでゴム長靴は必需品です。

極地旅行の必需品!!

抜群の防水性・保温性を誇る特製のパルカ(防寒上着)を乗船後、進呈いたします。※旅行代金に含まれます。

パルカ

画像提供:(株)クルーズライフ

上陸時の注意点

南極は、地球上において最も貴重な自然が残っています。
南極ツアー(南極上陸)中は、環境や生態系を傷つけないようマナーを守り見学してください。

  • 動物や野鳥には決して触れないでください。また、餌なども与えないでください。
    ペンギンからは5m、オットセイからは15m以上離れて静かに観察しましょう。
  • 植物やコケなどの上を歩いたり傷つけないよう注意してください。
  • クジラやアザラシなどの骨、動植物、石、化石など南極にあるものは持ち帰らないでください。
    南極の思い出は自分の眼で観察する事と写真のみです。また、ゴミは一切捨てないでください。
  • 許可無く観測所や研究所、歴史的な建物には入らないでください。
  • 南極上陸中のトイレ、喫煙は禁じられています。また、水以外の飲食物は持ち込まないで下さい。
  • エクスペディション・スタッフ(探検隊員)の指示に従って行動してください。

海外旅行保険加入のご案内

南極クルーズは、人間の住んでいない遠隔地を訪れるため、病気や怪我で緊急の入院が必要になった場合、航空機のチャーターやその他の要因で高額な費用が発生します。この旅行にご参加いただくお客様は、海外旅行保険(含む3,000万円以上の治療と救援者費用)の加入が条件となります。また、ご旅行出発前に病気や怪我等で旅行をキャンセルしなければならなくなった時のため、「クルーズ旅行取消費用担保特約(キャンセル保険)」への加入をおすすめいたします(取消料の発生前迄にお申し込みください)。尚、クレジットカード付帯のサービス保険では、本クルーズ参加条件を満たさないものがほとんどです。予めご理解ご了承ください。

説明会のご案内・資料請求

Briefing session and Document

説明会のご案内

南極説明会

南極説明会

  • ©YTS
  • まずは説明会へお越しください。分からない事、不安な事など南極経験の豊富な当社スタッフが何でもお答えいたします。
    (各地で開催中、事前予約制、参加無料)
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南極への船旅パンフレット

  • 画像提供:(株)セブンスター
  • 更に詳しく南極の魅力をお伝えする資料をお送りします。
    その他クルーズ旅行の資料請求も承ります。お気軽にお申し付けください。
  • お申し込みはこちら

極地に関する講演会のご案内

南極・北極にご興味のあるお客様は、ぜひお気軽にご参加ください。

開催日 テーマ 講師 開演 会場 申し込み
2017年5月20日(土) 第10回講演
「地球環境の変化と北極」
山内 恭
(国立極地研究所特任教授)
13:00

15:10
日本印刷会館
東京都中央区
新富1-16-8
予約する
山口 一
(東京大学大学院教授)
2017年7月8日(土) 第11回講演
「南極の海の不思議」
野木 義史
(国立極地研究所教授)
13:00

15:10
日本印刷会館
東京都中央区
新富1-16-8
予約する
内藤 靖彦
(国立極地研究所名誉教授)
2017年9月9日(土) 第12回講演
「南極と北極の光の世界」
武田 康男
(気象予報士)
13:00

15:10
日本印刷会館
東京都中央区
新富1-16-8
予約する
福西 浩
(東北大学名誉教授)
  • ※当社が代行し、(株)クルーズライフへ申し込みいたします。
  • ※参加費用は無料です。

主催:(公財)日本極地研究振興会 後援:(株)クルーズライフ

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