山陰まんなか共和国 山陰まんなか旅
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「山陰まんなか旅」には魅力がいっぱい

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「山陰まんなか旅」について

大山開山1300年祭、不昧公200年祭……2018年注目のエリア!宍道湖や中海、大山周辺は山陰地方(鳥取県、島根県)の中心エリア。出雲大社や松江城をはじめとする門前町や城下町の散策、玉造や皆生などの温泉、カニやイカなどの美味も多い。6回にわたって山陰まんなか〞を紹介します。
山陰まんなか共和国 | 中海・宍道湖・大山圏域市長会
  • 大山開山1300年祭
    大山開山1300年祭
  • 不昧公200年祭
    不昧公200年祭

注目イベント
祭事

【大山開山1300年祭】
5月20日に大山寺で御輿行列や開創法要が行われるほか、11月30日まで特別祈祷(要予約)や特別ご朱印を実施する。大山では8月10日・11日、「山の日」記念全国大会を開催する。山麓周辺では7月1日〜9月30日、秘法を探す「謎解き宝探し」が行われるなどイベントが目白押し。

【不昧公200年祭】
松江城の堀を巡る「茶の湯堀川遊覧船」では、自分で点てた抹茶と和菓子を楽しめる(1日6回、50分、1730円)。秋には松江城天守での特別茶席のほか、明々庵や月照寺など不昧公ゆかりの場所で記念茶会が行われる。

第1回

ローカル線ぶらり町さんぽ

地図

見どころ

ローカル線に乗ってノスタルジーを探しに行こう。

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<第1回 ローカル線ぶらり町さんぽ>
おしゃれな洋館のような駅舎の出雲大社前駅から一畑電車に乗って松江へ。どこか懐かしく感じる列車は、冬枯れの原野を突き進み、園(その)駅を過ぎると右に宍道湖が見えてくる。終点の松江しんじ湖温泉駅からは、国宝の松江城をはじめ、塩見縄手などの散策が楽しめる。松江から山陰線に乗れば、足立美術館や安来節演芸館がある安来、白壁土蔵群が残る米子など見どころが多い。米子駅と境港駅を結ぶ境線には、水木しげるさんの作品「ゲゲゲの鬼太郎」のキャラクターが描かれた鬼太郎列車が走っている。

「山陰まんなか旅 第1回」の見どころ
「山陰まんなか旅 第1回」の見どころ
出雲大社 御本殿【出雲大社 御本殿】
大国主大神を祀る本殿。本殿左にある神楽殿の大注連縄は圧倒的な迫力。
宍道湖【宍道湖(しんじこ)】
日本の夕日100選に登録された、湖上の夕日ショーは圧巻です。しじみが有名。
出雲そば【出雲そば】
殻のついたそばの実をそのまま製粉するため黒っぽく香り高いのが特徴。
安来節演芸館【安来節演芸館】
300人収容の演芸ホールで1日4回安来節の公演を行う(どじょうすくいは3月まで期間限定で女踊りもある)。
皆生温泉【皆生温泉】
弓ヶ浜の海岸沿いに大型ホテルを中心に約20軒の宿が立つ。天気のいい日は温泉街から大山を望む。
境港水産物直売センター【境港水産物直売センター】
カニをはじめとする12の直売店と食事処2店が並ぶ。8時〜16時/火曜休(営業する店舗あり)

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  • 北海道・東北発
  • 関東発
  • 北陸・中部・信越発
  • 関西発
  • 中国/山陰・山陽発
  • 四国発
  • 九州発
¥49,980〜¥58,980
3日間以上7月12日〜11月25日出発
¥39,800〜¥89,800
3日間以上6月30日〜11月30日出発
3日間以上7月12日出発
¥44,990〜¥54,990
3日間以上7月12日出発

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大山開山1300年祭、不昧公200年祭……2018年注目のエリア!宍道湖や中海、大山周辺は山陰地方(鳥取県、島根県)の中心エリア。出雲大社や松江城をはじめとする門前町や城下町の散策、玉造や皆生などの温泉、カニやイカなどの美味も多い。6回にわたって山陰まんなか〞を紹介します。