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航空ショー観覧ツアー

◆読売旅行で行く!航空ショー観覧ツアー◆

読売旅行・航空デスクをご利用頂きまして誠に有難うございます。
魅力たっぷりの航空ショー観覧ツアーを多数ご用意しております!
皆様のご参加を、心よりお待ちしております。
個人手配やお客様のご都合にあわせてツアーのアレンジも承りますので、
お気軽にお問い合せ下さい!

 
航空祭・自衛隊関連イベントツアー

おすすめツアー

2019年の航空ショーツアーは終了いたしました。航空ショー近日発表いたします。

【自衛隊基地関連ツアーご参加にあたってのご案内事項】

自衛隊関連施設は、有事に備え国を守るための施設です。マナーを守ってご見学ください。 基地や駐屯地の事情及び天災など諸般の事情により、イベントの中止又は内容が変更になる場合があります。予めご了承ください。 入場の際に手荷物検査や身体検査があります。基地係員の誘導に従ってください。 基地関連行事は、大変人気があり非常に混みあいます。交通事情により、開始時間に間に合わない場合もございます。
又、終了時は混雑の為に出発まで時間がかかる場合もございます。予めご了承ください。
雨天決行です。(但し、天候状況により航空機の飛行展示の中止、又は飛行展示内容が変更になる場合もございます。)

◆基地内持込物について

危険物(刃物、爆発物、劇物、刺激臭のある物質など)及びアルコール類の持込は禁止です。 立脚、三脚等は基地によっては持ち込み禁止となります。
(予め、基地に持込可否をご確認ください。)
尚、人混み内及びエプロン地区(飛行機が駐機する場所)での利用は周りの方の迷惑になり、また大変危険です。絶対にお止めください。
 

◆服装について

基地内は非常に広いです。観光バス乗降場所から会場中心部まで長距離を長時間歩いて移動となる場合があります。 履き慣れた靴でご参加下さい。 日差しを避ける場所や屋内エリアが少ない基地もあります。
日射病、熱射病及び日焼け対策として、帽子、長袖の衣服などをご用意下さい。
基地内は大変混雑している為、傘の利用は危険です。
又、エプロン地区付近での傘の利用を禁止している基地もあります。
雨対策として、合羽やポンチョなどをご用意下さい。

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第69巻第1号 通巻806号 (12月21日発売、税込み1,362円)

第1特集

最新バイパー、F-16V & F-21
総生産機数4,500機を超えているF-16だが、AESA(電子走査式)レーダーを装備した最新型が台湾やバーレーンに導入されたり、F-21の名でインドのタタでのライセンス生産体制が確立されたことで、さらにその数は増えそうな状況だ。最近では「バイパー」の名で知られるF-16について、最新仕様の機体や今後の導入国などを紹介する。

第2特集

航空自衛隊電子作戦群と次期電波情報収集機
現代戦において電子戦は不可欠の分野であり、航空自衛隊も2014年に航空戦術教導団隷下に電子作戦群を編成した。現在、同群への配備を目前に控え入間基地で試験が続いているC-2改造の電波情報収集機の様子を写真で紹介、あわせて航空自衛隊の電子戦について知り得る情報をまとめた。

今月の注目記事

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●空自F-X歴代関係者の声から考察するF-2後継機問題
●中国航空工業の屋台骨―中国飛行機メーカー総覧
●航空自衛隊映画の誘惑(前編)
●個人としての航空戦史「将校偵察員が体感した2年間」

注目グラフィック特集

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