関西発・東海道五十三次

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東海道五十三次ウオーク 関西発
 

【東海道とは】

江戸を起点とする五街道(東海道・中山道・甲州街道・日光街道・奥州街道)の一つで、江戸から京都を結ぶ街道であった。
この五街道の中で幕府が最も重視し、人の往来も一番多かったのが東海道である。江戸日本橋を起点とし、武蔵国(むさしのくに/東京都、埼玉県、神奈川県の一部)相模国(さがみのくに/神奈川県)伊豆国(いずのくに/静岡県)駿河国(するがのくに/静岡県)遠江国(とおとうみのくに/静岡県)三河国(みかわのくに/愛知県)尾張国(おわりのくに/愛知県)伊勢国(いせのくに/三重県)近江国(おうみのくに/滋賀県)を結び京都に至る。道程・約126里(約495q)
関西からは京都スタート・日本橋ゴールの逆ルートを歩きます。